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オーディオ機器やゲーミングデバイスのレビュー、そして好きな音楽を徒然なるままに

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10000円~20000円

【ニュース】パワフルサウンドでおなじみ、xDuooからバランス接続対応新作ドングルアンプ「xDuoo Link2 BAL」発売

xDuooから新作ドングル型ポータブルヘッドホンアンプ「xDuoo Link2 BAL」がリリースされました。

【ニュース】HiFiポータブルヘッドホンアンプ「AUDIRECT BEAM3S」登場!

Audirectは、スマートフォンなどで使用するポータブルHiFiオーディオのデコーダーやアンプの設計を得意とするブランドです。そのAudirectが、プレミアムUSB DAC/AMP「BEAM」シリーズの最新モデル「AUDIRECT BEAM3S」を発表しました。

【中華イヤホン TinHiFi P1 Plus アウトラインレビュー】解像度と空気感に優れ、強調されたステージングによる開放的な広い音場が魅力。エネルギッシュで楽しいが、金属的に聞こえやすいのが難点

TinHiFi P1 Plusは中域の広さを重視してチューニングされているようです。非常にステージングの良い開放的で広大な音場表現が魅力ですが、音は少し金属質に聞こえやすい傾向があります。

【ニュース】新作シングルDD中華イヤホン「TFZ TEQUILA PRO」リリース!11.4mmのダイヤモンド振動板を搭載

人気中華イヤホンブランド「TFZ」から新作シングルDDモデル「TFZ TEQUILA PRO」がリリースされました。

【HiFiGOニュース】IKKO、世界初のHiFi USBハブ増設装置「IKKO ITX01」を発売

つい最近、IKKO Audioは最新のUSB DAC/AMP、IKKO Zerda ITM01を発売しましたが、それに続いて本日、IKKOはIKKO ITX01という新製品をリリースしました。

【ニュース】スタジオモニターヘッドホンのド定番が欠点を改良!「Shure SRH840A」&「Shure SRH440A」

SHUREは定番のスタジオモニターヘッドホンである「SRH840」と「SRH440」を改訂した新たなスタジオモニター「SHURE SRH840A」と「SHURE SRH440A」をリリースします。

【コラム】Jabra Elite 4 Activeの海外レビューまとめ

Jabraの新作完全ワイヤレスイヤホン「Jabra Elite 4 Active」の海外レビューをまとめて紹介します。

【ニュース】低価格でANCと高い防水性、クリアな通話品質を実現した「Jabra Elite 4 Active」

最新製品「Jabra Elite 4 Active」はJabraの新しい製品群の中で、最もバランスの取れたコストバリューを提供することを目指したミドルエントリーとして作られており、ハイエンドモデルと同じような使い勝手をより安価に提供する汎用型モデルです。

【ニュース】Aftershokz改め「Shokz」、人気機種の後継機「OpenRun Pro」をリリース!クラファン先行販売でお得に入手可能

骨伝導イヤホンのリーディングブランド「Aftershokz」は昨年末にブランドイメージを刷新し、ブランドを「Shokz」に改めました。予告されていたリブランド後初のリリース製品となる「Shokz OpenRun Pro」がついに登場します。

【美少女フィギュア KADOKAWA KDcolle Re:ゼロから始める異世界生活 レム 学生服Ver. 1/7スケール レビュー】溌剌さが魅力

「KADOKAWA KDcolle Re:ゼロから始める異世界生活 レム 学生服Ver. 1/7スケール」をご紹介します。

【DAC/プリアンプ AIYIMA DAC-A6 レビュー】コンパクトでコスパの良いDACプリ。わずかでもより完璧な音質を求める場合はTopping D50sをどうぞ

人間の聴覚をほぼカバー(117/120)するダイナミックレンジを持っているAIYIMA DAC-A6は、家庭用のDAC/プリアンプを探しているユーザーにとって、最も最適な選択肢の一つです。

【美少女フィギュア KADOKAWA KDcolle Re:ゼロから始める異世界生活 レム お茶会Ver. 1/7スケール レビュー】おひとついかが?

「KADOKAWA KDcolle Re:ゼロから始める異世界生活 レム お茶会Ver. 1/7スケール」をご紹介します。KADOKAWAから出ているリゼロのレムのフィギュアですね。

【ニュース】Whizzer Kylin HE03D:第5世代振動板ユニットを採用したフラッグシップ中華イヤホン

一部で非常に人気があり、高い工作精度と良質なサウンドチューニングで知られる「Whizzer」から最新のフラッグシップIEM「Whizzer Kylin HE03D」が登場します。

【完全ワイヤレスイヤホン XROUND FORGE NC アウトラインレビュー】ゆったりした空間に綺羅星のように輪郭を伴って鮮明に浮かび上がる楽器音。荘厳で雄大。良好な時間周波数応答による高解像で明瞭性の高いサウンドは価格を超越する

XROUND FORGE NCのサウンドは中域が少し引っ込むゆったりした音場感を持っており、音楽を雄大に聞かせます。音楽の雰囲気はやや暗く、全体的に落ち着き静かで、荘厳な印象で聞こえます。その表現は原音忠実的とは言えませんが、充実感があり、上品でシックで…

【コラム】中華イヤホン Tin HiFi P1 Plusの海外レビューまとめ

TinHiFiの新作平面駆動型イヤホン「Tin HiFi P1 Plus」についての海外レビューをまとめて紹介します。

【コラム】中華イヤホン TRN VX Proの海外レビューまとめ

TRNの大人気イヤホン「TRN VX Pro」についての海外レビューをまとめて紹介します。

【HiFiGOニュース】最新型平面磁性ドライバー搭載中華イヤホン「Shuoer S12」リリース

今日、Shuoerはその最新のIEM、新製品Shuoer S12を発表しました。ミニマルなデザインで設計された最新のShuoer S12は、カスタム開発された14.8mm大型平面磁気ドライバーで強力な性能を内包しています。Shuoer S12は、複雑なCNC機械加工プロセスで作られたプ…

【ニュース】ACMEE Magic Sound IV:AK4493EQ 768K/32Bit DAC搭載ポータブルヘッドホンアンプ

ACMEEからAK4493EQを搭載した最新のポータブルヘッドホンアンプ「ACMEE Magic Sound IV」がリリースされました。

【ニュース】人気中華イヤホンのリファインモデル「Kinera Idun Golden」が海外発表

Kinera IDUN Goldenは、Kinera IDUN 2.0とも呼ばれ、トリプルドライバー・ハイブリッド型インナーイヤーモニターのアップデート版として発表されました。

【ニュース】KZ T10:アクティブノイズキャンセリング搭載ワイヤレスヘッドホン

KZはアクティブノイズキャンセリング搭載ワイヤレスヘッドホン「KZ T10」をリリースしました。手頃な価格でANCを搭載し、38時間もの長時間再生を可能としています。

【中華イヤホン ThieAudio Legacy 2 アウトラインレビュー】ボーカルが美しく映え、全体の鮮明感も高いニュートラルリスニングサウンド。中域の透明度が高い

ThieAudioの自信通り、Legacy 2は1万円ちょうど位の価格で最も競争力のあるIEMの一つであることは間違いありません。透明度が高く、鮮明で、見た目上の解像度も高いにも関わらず、実際にはそれはモニター的というよりリスニングライクです。

【中華イヤホン TRN VX Pro アウトラインレビュー】繊細でシルキーなシンバル表現、息遣いの強調されたエネルギッシュなボーカルが魅力的。TRNが生んだ爽快なダイナミックサウンド

TRN VX Proは比較的バランスの取れたV字型といったサウンドを持っています。中域は前傾的でボーカルを押し出しつつ、中域上部はやや暗く聞こえる調性になっています。歯擦音をうまく抑えながら息遣いやクラッシュ感が少し強調されるので、非常にエネルギッシ…

【完全ワイヤレスイヤホン Sudio T2 アウトラインレビュー】カジュアルで生活に溶け込むようなデザイン。クリアでパリッとしたクリスプサウンドでスピード感のある音。ANC性能は強力とは言い難い

Sudio T2のサウンドは全体が聴感上のニュートラルに近く、自然に近い質感と繋がりのよい中域、自然な定位感、比較的高い録音忠実性を提供します。全体は広めのU字型構造になっていることから、中域は少し薄く聞こえやすいため、充実感に欠け、アコースティッ…

【完全ワイヤレスイヤホン Edifier NeoBuds Pro アウトラインレビュー】高音質コーデックに対応する高機能完全ワイヤレスイヤホン。ANC品質も高い。音質バランスも良好だが、金属質に聞こえやすく、歯擦音は少し強い

Edfier NeoBuds Proはイコライザーによって2種類のサウンドを提供します。クラシックモードはよりフラットで中域寄りに聞こえるかまぼこサウンドを、ダイナミックモードはより聴覚上のニュートラルに近いサウンドを提供します。当ブログではダイナミックモー…

【中華イヤホン TForce Yuan Li アウトラインレビュー】清潔感のあるニュートラル系ウォームリスニングサウンド。まさに1万円台の皇帝

TForce Yuan Liはこの価格帯で最も優れたニュートラル系リスニングイヤホンです。どんなジャンルの曲でも聞き苦しいところなく、比較的優れた解像度で、スムーズに、心地よく聞かせてくれます。真の万能機に近いと言っていいでしょう。Yuan Liに対する巷間の…

【完全ワイヤレスイヤホン Sudio T2 ファーストインプレッション】EDMやロック向きのタイトで深く機敏な低域を備える、グルーヴ感の高いサウンド

Sudio T2を手に入れたので、ファーストインプレッションをお届けします。

【中華イヤホン Audiosense DT300 アウトラインレビュー】それはAudiosense史上最高のサウンドバランスを提供する可能性があるものの……

Audiosense DT300は出力インピーダンスが0Ωに近いデジタルオーディオプレーヤーや高品質なアンプで駆動することは推奨されません。0Ω時の出力はウォームで滑らかですが、鮮明感に欠け、全体的に音が鈍く聞こえます。出力インピーダンスは5Ω以上の機種を選ぶ…

【特集】今、世界中が最も注目し、オーディオファンから最も評価され、最も人気があるエントリークラスの中華イヤホンたち[2021年8月号]

この記事では、世界中のオーディオ情報を収集している当ブログが、今最も評価が高く、最先端で流行している中華イヤホンの中から、1万円前後で買えるお財布に優しい機種を紹介します。

【中華イヤホン TRN X7 ファーストインプレッション】単純に解像度が悪く、気持ち悪い音

幸いにして、TRN X7を褒めちぎるような記事はネットを探せばいくらでも見つかるでしょうから、TRN信者の方はそちらをご覧になるのが良いでしょう。この記事は基本的にX7がいかにだめかということしか書いてません。

【中華イヤホン TForce Yuan Li ファーストインプレッション】プレファイナル版と製品版の比較(主にサウンドバランスの解説)

今日、TForce Yuan Li製品版を手に入れ、いくつかの懸念について、その実のところが明らかになったので、この記事ではそれを中心に解説します。

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