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オーディオ機器やゲーミングデバイスのレビュー、そして好きな音楽を徒然なるままに

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100000円~200000円

【ニュース】ローム製DACチップ搭載デジタルオーディオプレーヤー「iBasso DX320」登場!

iBassoは、最新のデジタルオーディオプレーヤー「iBasso DX320」を発表しました。現在最も注目されているDACチップであるロームDACチップを搭載しています。

【ハイエンドイヤホン Campfire Audio DORADO 2020 アウトラインレビュー】熱気があり、ライブ感のあるドライなサウンド

DORADO 2020は低域重視のサウンドシグネチャーを持っています。

【ニュース】怒涛の8BAドライバー中華イヤホン「Open Audio Alkaid」、Linsoulで取り扱い開始!

Open Audioの高音質8BAドライバーIEM「Open Audio Alkaid」がLinsoulで取り扱い開始されました。

【HiFiGOニュース】Topping LA90:ロック・ソリッド・パワー・アンプ

Topping LA90は、画期的なパワーを持つ、Toppingの全く新しいパワーアンプで、HiFiスピーカーシステムで使用するために設計されています。高精度なCNC加工によるオールアルミニウムの筐体を採用し、精緻な仕上がりを実現しています。シャーシには巨大なヒー…

【ニュース】Topping LA90:圧倒的スペックで新たな時代を開く超高性能パワーアンプ

デスクトップオーディオの超人気ブランド「Topping」から最高クラスの出力を実現したパワーアンプ「Topping LA90」がリリースされました。

【HiFiGOニュース】Androidデジタルオーディオプレーヤー「Shanling M7」予約開始!!

このたびShanlingは、最新のShanling M7デジタルオーディオプレーヤーを発表しました。予想小売価格1249ドルで予約受付中で、出荷は正式リリース後の5月に開始される予定です。

【ニュース】最新のESS9038 Pro搭載デジタルオーディオプレーヤー「Shanling M7」登場!

Shanlingから最新のデジタルオーディオプレーヤー「Shanling M7」がリリースされました。

【コラム】HiBy RS6の海外レビューまとめ

HiByのデジタルオーディオプレーヤー「HiBy RS6」の海外レビューをまとめて紹介します。

【コラム】UniqueMelody MEXTの海外レビューまとめ

UniqueMelodyのハイエンド中華イヤホン「UniqueMelody MEXT」の海外レビューをまとめて紹介します。

【ハイエンドヘッドホン GRADO GS2000e アウトラインレビュー】原音忠実性の高い、優れたリスニングヘッドホン

GRADO GS2000eは中域以上でほぼ完璧にニュートラルなサウンドを持っています。低域は量的に物足りなく思うかもしれません。

【ハイエンドイヤホン Campfire Audio ANDROMEDA 2020 アウトラインレビュー】落ち着いた中域表現と、ブーミーでパワフルな低域が魅力

CAMPFIRE AUDIO ANDROMEDA 2020はV字型のサウンドシグネチャーを持っています。ブーム感が強いので、低域が力強く聞こえるのが魅力ですが、中域はドライで少し暗いですね。

【ハイエンドイヤホン JH Audio JH13v2 Pro Universal アウトラインレビュー】ハイエンド機種にふさわしい解像度、深みのある低域

JH Audio JH13v2 Pro Universalは扁平な音像を持つ中域充実系のサウンドを持っています。低域調整ノズルによって低域の拡張性と量感が変化します。

【HiFiGOニュース】最新型コイル式骨伝導ドライバー搭載のハイブリッドIEM「Unique Melody MEXT」発売

Unique Melodyは2022年、最新HiFiインイヤーモニター「Unique Melody MEXT」を発表してスタートしました。MEXTは、骨伝導ドライバーを搭載した彼らの最新イノベーションの成果をお届けします。

【ハイエンドイヤホン newspring NSE1000-B アウトラインレビュー】積極的におすすめする要素は殆どないが、雄大なサウンドが好きなら悪くないかもしれない

newspring NSE1000-Bは低域が強調されたウォームV字型のサウンドシグネチャーを持っています。高域も拡張性が悪く、高級機種のわりにいいところのない、パッとしない音ですが、バランスの方はわりとニュートラルです。

【HiFiGOニュース】純正AMPモジュールなしで「iBasso DX240」デジタルオーディオプレーヤーを買えるようになりました

以前は、iBasso DX240は純正のAMP1 MK3オーディオマザーボードとの組み合わせのみでしか注文できませんでしたが、現在はマザーボード無しでDX240を手に入れることができます。iBasso DX240は、純正のオーディオ・マザーボードAMP1 MK3のみでの販売となります…

【ハイエンドイヤホン MEZE RAI PENTA アウトラインレビュー】独特の美しいボーカル表現は中毒的。解像度もハイエンドにふさわしい。ただ歪率は高い

RAI PENTAの全体のサウンドバランスはやや中域に寄ったナローなV字型サウンドでむしろM字型と言える形をしており、中低域と中域上部に強調があり、中域中心部が凹んでいます。全体的にやや明るく艶やかに聞こえ、解像度もハイエンドにふさわしい水準のサウン…

【ニュース】WALKMANの新フラッグシップ「SONY NW-WM1ZM2」「SONY NW-WM1AM2」3/25発売

SONYはデジタルオーディオプレーヤーWALKMANシリーズの最新フラッグシップモデル「SONY NW-WM1ZM2」(¥396,000)と「SONY NW-WM1AM2」(¥159,500)を発表しました。3/25に発売されます。

【ニュース】ハイエンド中華イヤホン「TANSIO MIRAI AKIBA」堂々登場!

高品質中華イヤホンブランド「TANSIO MIRAI」から新作フラッグシップIEM「TANSIO MIRAI AKIBA」がリリースされました。

【ハイエンドイヤホン Symphonium Helios アウトラインレビュー】わずかに金属的に聞こえるが、鮮明感の高いほぼ完全なニュートラル系サウンド。優れた定位感と質感の再現度で圧倒する

Symphonium Heliosのサウンドは全体の原音忠実性が高く、ニュートラルに近いため、非常にバランスに優れています。個人的には少し低域が物足りないですが、モニター的で正確なサウンドを持っており、質感と定位感の両面の表現で優れているため、ニュートラル…

【ハイエンドヘッドホン beyerdynamic T1 3rd Generation アウトラインレビュー】広い音場にゆったりした音楽を上品に聞かせるリスニングモデル

beyerdynamic T1 3rdは充実感の高い、中域充実型の高級感のあるサウンドを鳴らします。全体的に音場が広く感じられますが、中域は暗めで静寂感重視の味付けになっており、クランチ感やエッジ感に欠けるところがあるので、音楽の構築感で少し物足りない印象を…

【コラム】中華イヤホン ThieAudio Monarch MKIIの海外レビューまとめ

ThieAudioのフラッグシップ中華イヤホン「ThieAudio Monarch MKII」についての海外レビューをまとめて紹介します。

【ハイエンドヘッドホン HiFiMAN Arya アウトラインレビュー】優れたニュートラル系サウンドでミキシングモニターとしても優秀

HiFiMAN Aryaは優れたニュートラルサウンドを持っており、低域はモニター的で十分な深さに到達していながら強調感なくレイヤリングがスムーズです。また、平面駆動型らしいインピーダンス特性の安定感があり、サウンドパフォーマンスの均質性に貢献していま…

【特集】最新ハイエンドデジタルオーディオプレーヤーコレクション 2021年12月号

オーディオの世界は日々更新されています。毎日次々と生まれてくる製品に目がくらむ思いをすることもあるでしょう。そこで、この記事ではオーディオマニアのために、ここ数ヶ月の間に発売されたデジタルオーディオプレーヤーの中から注目すべき製品をピック…

【ハイエンドイヤホン Fender Thirteen 6 アウトラインレビュー】多くの人には良さが全く理解できないだろう機種。15万円以上の価格で3000円クラスの低解像度チューニング。そこにあるのはFenderのただただギターにこだわる熱い情熱

FenderがThirteen 6で目指したものは、周波数特性を見てみると、おおよそ理解できます。この山本陽介さんのインタビューレビュー記事で少しニュアンスが分かると思いますが、Fenderとしてはおそらくこの製品で、パフォーマー側というより聴衆側の視点で音楽…

【ハイエンドヘッドホン HiFiMAN HE-R10 Dynamic Version アウトラインレビュー】力感豊かで充実感に優れ、自然なアンビエンスの感じられる前方定位的なサウンドで、いつまでも聴いていられる

HiFiMAN HE-R10 Dynamic Versionは採点するとあまり良くありませんし、オーディオマニア的にもとくに優れているとは思えません。たとえばVictor JVC HA-MX100VやYAMAHA HPH-MT8のほうがオーディオマニア的観点で言えば、はるかに優れています。しかし、HiFiM…

【ハイエンドイヤホン Clariar i640 アウトラインレビュー】きれいだが妙に窮屈な中域に、拡張性が足りない上に、がさつでコムフィルターがかかったような気色悪い音の、明らかに調整不足な高域。これを10万円以上で売るのはかなり厳しいだろう。そして無駄にデカイ

Clariar i640は比較的原音忠実性が高く、多くの人の聴覚上のニュートラルにも近いので、サウンドバランス自体は比較的良好と言えます。しかし、周波数特性を見ればわかるように、高域に大きな欠点を抱えており、その明らかな調整不足がサウンドパフォーマン…

【ハイエンドヘッドホン beyerdynamic T5 3rd Generation アウトラインレビュー】ゆったりした奥行きのある音場表現が好きなら悪くないかもしれない

beyerdynamic T5 3rd Generationは中低域から中域にフォーカスされるサウンドを持っており、そのサウンドはフラット傾向でマイルドなU字型といった具合になっています。

【HiFiGOレビュー】デジタルオーディオプレーヤー「Shanling M8」のレビューまとめ

Shanling M8は、豊かで成熟したサウンドと、充実したトーンとダイナミズムを持つ、独自の個性を持った優れたDAPです。デュアルAK4499EQとオペアンプの組み合わせは、真っ黒な背景の中で素晴らしいバランスを持つ音楽的にプリミティブなサウンドを実現します。

【中華イヤホン Shuoer EJ09 アウトラインレビュー】情報量が多く、粒度も細かい、高ディテールかつ高精細なモニターサウンド。それは分析的に音楽を楽しみたい人にとって最高レベルの相棒になる

Shuoer EJ09は高精細、高レンジ、高情報量を併せ持つ現代的なモニターサウンドを持っています。Shuoerによる5基の静電型ドライバーの実装とクロスオーバーの処理はかなり丁寧に行われているようで、全体的に歪率を低い水準に抑えており、プロ用モニターとし…

【ハイレゾイヤホン newspring NSE1000-G アウトラインレビュー】詳細かつ鮮明で深みのある叙情に満ちたサウンドを実現するドンシャリイヤホン

「アウトラインレビュー」は製品の概要を簡潔に紹介するレビューシリーズです。今回取り上げる製品は「newspring NSE1000-G」です。

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